極真空手 極真館 志木道場

HOME 極真館について 入門案内 志木道場案内 道場ニュース 年間行事予定 リンク お問合せ
HOME > 極真館について

志木道場案内
極真館について
館長紹介
道場訓

志木道場ニュース

志木道場ご案内

新志木道場オープン!

極真館について

極真空手と極真精神


極真空手は、故大山倍達総裁が創始した直接打撃制(フルコンタクト)の空手です。
極真館では、『頭は低く目は高く、口を慎んで心広く、孝を原点として他を益す』という故大山倍達総裁の極真精神を正しく継承し、普及、発展させることを使命としています。
武道空手を通じて強さを追求すると共に、健全な青少年の育成に力を尽くし、二十一世紀の世界平和に貢献を目指しています。
創始者 大山倍達 総裁

大山倍達総裁 1923年7月27日、東京出身。
9歳の頃から拳法を学び、38年3月、松濤館空手の創始者・船越義珍に初めて空手を学ぶ。
1947年、戦後初の全日本空手道選手権優勝。
以後、プロレスラー、ボクサー空手家を相手に無敵を誇り遂には猛牛をも倒した。
1954年5月、大山道場設立。
国際空手道連盟極真会館総裁。十段。
1994年4月26日永眠

Copyright(c)2008 Kyokushinkan Shiki-dojo Allrights reserved.